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郵政民営化でどうなる?ゆうちょ銀行

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定額小為替(郵便小為替)

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500円・1000円など額面が決まっている定額小為替の手数料は1枚10円から
定額小為替証書代1枚100円へと10倍に値上げされました。

以前はどうなっていたかというと↓です。
民営化前の郵便小為替料金

民営化前の例:4,500円分の場合
 2,000円×2枚(送金料40円) + 500円×1枚(送金料10円)=窓口で支払う金額 4,550円

これが今回の値上げ後の気になるお値段は
2,000円×2枚(証書代200円) + 500円×1枚(証書代100円)=窓口で支払う金額4,800

小額の定額小為替は使わないで下さい。と言っているのと同じですね。

現住所と本籍が離れていて戸籍謄本などを遠方の市役所から取寄せる時に「郵便小為替を○○円分
同封して送って下さい。」などと言われてましたが、今後は+100円で取寄せる事になるんですね。

ぃやぃや、枚数が増えると+100円では済みませんねぇ。他の支払方法はあるんでしょうか?

ちなみに、セブン銀行はコンビニの「セブン―イレブン」約1万1000店に設置した
ATMの手数料収入が収益の柱になっているそうです。
手数料商売は儲かるんですね。ゆうちょ銀行も手数料商売を始めたという事ですよ!

民営化スタート=手数料商売スタートです!

何もかも値上げで気を取り乱してしまいました。m(_ _)m
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| カテゴリ : ゆうちょ銀行の手数料 | 2007.10.09 Tuesday 18:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
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